-
【お知らせ】留学生向けページをリニューアル!日本で介護福祉士を目指す皆さんへ
こんにちは!美作市スポーツ医療看護専門学校(みまスポ)です。 この度、日本で介護福祉士を学びたいと考えている留学生の皆さんに向けて、公式ホームページの「留学生向けページ」をリニューアルしました! 🔽新しくなった留学生向けページはこちら ht . . .
詳細はこちら -
トレーナーを目指す高校生必見!「スポーツトレーナー」という資格がないってどういうこと?
こんにちは!将来、スポーツ選手を支える仕事がしたい、スポーツに関わる仕事がしたいと考えている高校生の皆さん。進路を考える中で「スポーツトレーナー」という職業に興味を持った人も多いのではないでしょうか? プロチームのベンチで選手をサポー . . .
詳細はこちら -
みまスポ【6月】オープンキャンパス&進学イベントのお知らせ🏫✨
【6月】オープンキャンパス&進学イベントのお知らせ🏫✨ 高校生の皆さん、保護者の皆様、こんにちは! 美作市スポーツ医療看護専門学校(みまスポ)です。 進路選びが本格化する季節になりましたね。 本校では、医療・福祉・スポーツ分野に興味がある方 . . .
詳細はこちら -
【6/1より適性AO入試エントリー受付開始】準備物やエントリー方法について
6月1日より適性AO入試のエントリーが受付開始。 このページではエントリー予定の方へ準備物や提出書類、エントリーの方法について説明します。 1.エントリー来校する日にちを決める 2.提出書類を準備し、エントリーする 3.エントリー来校日当日 . . .
詳細はこちら -
教育訓練給付金だけじゃない!社会人が看護学校に通う間の「生活費」と「病院奨学金」の賢い活用術
社会人から看護師や医療・福祉のプロを目指す際、最大の壁となるのが「3年間の生活費」ではないでしょうか。 「学費は給付金でなんとかなるけれど、その間の家賃や食費はどうすればいい?」 「仕事を辞めて無収入になるのが不安で、あと一歩が踏み出せ . . .
詳細はこちら -
看護師になるなら大学?専門学校?高校生が迷わない進路の選び方と3つの違い
あなたに合っているのはどっち?進路選びの答え 「看護師になりたいけれど、大学に行くべきか、専門学校に行くべきか迷っている…」 進路面談を控えた高校生の皆さん、そして保護者の皆様。 初夏から秋にかけて、この悩みを抱える方は非常に多くいらっし . . .
詳細はこちら -
【地域の皆様大歓迎!】みんなで楽しむ「スポーツフェス」開催のお知らせ!キッチンカーもやってくる🚗✨
こんにちは!美作市スポーツ医療看護専門学校です。 この度、地域の皆様や子どもたち、そして中学生・高校生の皆さんを対象とした「スポーツ&健康体験イベント」を当校にて開催いたします! 「最近あまり運動していないな…」「自分の体の状態を知りた . . .
詳細はこちら -
【4月25日開催!】職業体験型ガイダンス「お仕事体験フェスタ」に参加します!
岡山県内の専門学校18校が一堂に集結し、体験型ガイダンス「お仕事体験フェスタ2026」が4月25日に開催されます。 当日は、柔道整復師、スポーツトレーナー、理学療法士、看護師、介護福祉士、歯科衛生士、歯科技工士、眼鏡作製技能士、調理 . . .
詳細はこちら -
【GW特別企画】高3生必見!オープンキャンパス&AO入試対策・保護者相談会ウィーク開催決定!
スポーツ・医療・看護の分野で「絶対にプロになりたい!」「早期に進路を決定したい!」という高校3年生やその保護者さま向けに、みまスポではGW期間の特別オープンキャンパスを開催します!
詳細はこちら -
【高校生必見】「なんとなく医療系」は危険?看護・介護・柔整・トレーナーの適性を見極める3つの深い質問
はじめに:なぜ「なんとなく医療系」は後悔するのか? 「人と関わる仕事が好き」「安定しているから」「誰かの役に立ちたいから」。 進路相談でよく聞かれる言葉ですが、実は「なんとなく医療系」というフワッとした理由で進学すると、入学後や就職後に . . .
詳細はこちら -
【スマホ依存脱却】国家試験合格率がなぜ高い?岡山県美作市の「静かな環境」が脳に与える科学的メリット5選
田舎の「静かな環境」は、医療系国家試験合格への最短ルートです 「勉強しなきゃいけないのに、ついスマホを触ってしまう」「都会の誘惑に負けて集中が続かない」……そんな悩みを抱える高校生は少なくありません。 結論から言うと、看護師や柔道整復師な . . .
詳細はこちら -
【看護・介護】「あえて田舎」が正解?地方でしか学べない「地域包括ケア」のリアルと将来性
これからの看護・介護は「生活」を支える時代。その最先端は「田舎」にあります。 「看護師や介護福祉士を目指すなら、都会の大きな病院の近くがいい」……そう思っていませんか? しかし、現在の日本の医療・福祉において、求められているのは「地域包括 . . .
詳細はこちら